11月12
「恋根間」立川志雲
「青菜」立川志らく
「悲しみよありがとう」桂三枝
「蔵前駕篭」立川藤志楼
「三枝、談志対談(落語のピン最終回)」
「三人旅」立川談志
落語のピンから。
談志がだいぶ落語のピンをいやがっていった時期なので、やたらと能書きが多い。
三枝の「悲しみよありがとう」がウケさすでもなく、人情話でもなく中途半端だった。
この頃の志らく好きだったなぁ。(いや、この頃っても最近みてないので最近のことは知らないだけなんだが)
※敬称略
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