英語クイズ:北京五輪聖火リレーが世界各地で激しい妨害に遭っている。「妨害」を英語で言うと? - 毎日jp(毎日新聞)より
この記事によるとprotestが答えなんだけど、抗議のための妨害という意味であればprotestだろうけど単に妨害という意味ではprotestは使えない気がする…んだけどなぁ。
教えて!ダンコーガイ^H^H^H^H^H^H偉い人!!
英語クイズ:北京五輪聖火リレーが世界各地で激しい妨害に遭っている。「妨害」を英語で言うと? - 毎日jp(毎日新聞)より
この記事によるとprotestが答えなんだけど、抗議のための妨害という意味であればprotestだろうけど単に妨害という意味ではprotestは使えない気がする…んだけどなぁ。
教えて!ダンコーガイ^H^H^H^H^H^H偉い人!!
以前のエントリーで紹介したフレッシュリーダーだが、正式版が公開された。
早速ブロガーライセンスの適用を受けようと思い申請してみてはいたのだが、送られてきた適用基準を見て躊躇していた。
3つ条件があるようで
a. フレッシュリーダーをご自身で利用していること、および、本記事
の投稿によりブロガーライセンスの適用を受けようとしていること
を宣言して下さい。
b. フレッシュリーダーホームページにリンクを張ってください。
リンクテキストは「○○な RSSリーダー、フレッシュリーダー」
として下さい。
「○○な」の部分には適当な言葉を入れてください。
c. フレッシュリーダーを利用した感想をご記入ください。
海外出張も重なり躊躇しつつ放置していたところ、審査基準が変わったとの告知。
これはこのまま行くとライセンスもらえないまま幾年月となりかねない勢いなので、激しく重い腰を上げようと思い立った。
小さなことからこつこつと。まずは3つの条件の内a.から。
私MMTはフレッシュリーダーを便利に利用しており、本エントリーの投稿によりブロガーライセンスの適用を受けようとしているであります。
なぜ報告口調…orz
形式が決まった課題が大の苦手で大っ嫌いだった過去が走馬灯のように蘇る…
…気を取り直してb.へと進むが…小学生の時分、作文の時間に題名と名前だけしか書けず、かといってほかの事をすることも許されず、作文の授業中原稿用紙が破れるほどひたすら書き出しを書き始めては消しゴムで消し、原稿用紙と睨み合いながら耐え続けていた記憶が蘇る…どうしてこんな苦しいことを自分の子供が小学生に上がるというほどにオヤジになった今、味わねばならぬのか…そうか逆境だ!これは逆境だ!!と危うく逆境ナインのDVD
へ手をのばしかけたところで我に返った。危ない所だった。もう一歩で現実逃避してしまうところだった。
考えねば。
"〜な"ねぇ。"便利なRSSリーダー、フレッシュリーダー""軽快なRSSリーダー、フレッシュリーダー"ありきたりすぎ。発想が貧困すぎるぞ>俺
"スタイリッシュなRSSリーダー、フレッシュリーダー""クール&ビューティーなRSSリーダー、フレッシュリーダー""ナイスなRSSリーダー、フレッシュリーダー""ニューロ&ファジーなRSSリーダー、フレッシュリーダー"
だめだ、怪しい語句しか思い浮かばないorz
漢字の熟語じゃないと"な"にはうまく合わないよなぁ。もしくは"的"をつけるか?
"Web2.0的なRSSリーダー、フレッシュリーダー"いや、それは怪しい雰囲気になりがち…さっき書いたようにカタカナ語句ではもっと怪しいものしか浮かばない…
使った感触は軽い、便利なんかなんだけど、便利、軽快を封印すると浮かばない…
造語にするか?"驚速なRSSリーダー、フレッシュリーダー"だめだ、どっかのタイピングソフトみたい…
降参します。
"便利なRSSリーダー、フレッシュリーダー"
"軽快なRSSリーダー、フレッシュリーダー"
あたりで勘弁していただけないでしょうか…
c.の感想。
感想ねぇ。前回書いちゃってるんだよねぇ。
同じものを2回書く気にはなれないし、コピペも気が進まない。書くなら前回書かなかったことを書かなきゃと思うが大してネタは無し…
大学生の頃、過去問に頼るのが嫌で漢らしく玉砕しまくった苦々しい思い出が蘇る…つらいなぁ…個人ライセンスは1ユーザー3000円か…数万ぐらいなら払っちまった方が楽だと心の中の悪魔が囁く…負けちゃダメだ!そうか逆境だ!これは逆境…以下略。
軽くフラッシュバックしたところで割り切って自身のネタをコピペすることに決める。
今でもFirefox&sageや、SafariのRSS機能を使ってはいるのだが、いつも同じ端末から見ているわけではないのでサーバーインストール型でperlで動くrnaというツールを使わせてもらっていた。
これはこれで非常に便利なのだが俺のように150個ほど登録した状況だと"重い(perlの宿命か)"、"Blogの自己申告時間を基準にソートされるのでよく見落とす"等の点が改善されないかなーと思っていた。PHPで作られた2chリーダー"p2"がいい感じなのでp2の拡張パック内にあるRSS機能に期待していたりもしたがなかなかそこまで手が回らないらしく。
BloglinesのようなASP型のものは確かに良いのだけど、システムメンテやなんかが煩わしいし…
なので、サーバーインストール型のRSSツールを見かけるたびに試してみているのであった。
Fresh Readerは比較的軽いのと新着まとめ読みが出来るのが非常に気に入ったのでrnaから移行することにした。
"過去1時間に取得した記事を表示""過去6時間に取得した記事を表示""今日取得した記事を表示""今週取得した記事を表示"のように、既読の記事をさかのぼってまとめ読みできる機能がイカスね。移行はOPMLですんなり。
あまりにも良心が咎めるのでなんかひねり出して追記しよう…
追加の感想としては、巡回の効率が上がったということが挙げられる。Blogその他のサイト巡回に要する時間が当社比30%〜40%は短縮された。
rnaを使用しているときは未読管理の機能がなかったため、リンクを開いてから既読だったことに気付くことも多かった。このまとめ読み機能は非常に便利。
要望:β版ではOPMLのインポートしか対応していなかった。俺のデータはrnaからOPMLでエクスポートできたのですんなり移行できたのだが、妻はiMacでSafariをRSSリーダーとして使用していたためちょっと苦労した。
Safariはhtml形式でエクスポートすることしか出来なかった為、吐き出されたファイルに正規表現で置換をかけてOPMLファイルのようなものを捏造し、移行した。
これ、何とかならんもんですかね?
リンク集から購読サイトを追加する機能で読み出し元をローカルのhtmlファイルに指定できれば割と簡単に実現できそうな気がするんだが。
とりあえずこんなところで勘弁していただきたいなと。
読み返すにつれ、もしこんな内容でライセンスをいただけちゃったとしたら「サイドフィードという会社はどんなに心の広い会社だろう」と感動せざるを得ないような気もして来たが、こんな内容でも書き始めてから悩みに悩んで最早幾時間。足掛け数日。四捨五入したら10時間という超大作であることもあり、漢らしく書き直さずに行こう。
しかし審査基準が変わって10クリックされなければ承認されないとのこと。確かに「広告効果のない奴にライセンスはやらん!」という気持ちはよくわかる。しかしこんな辺境のBlogにそんなに人が来るのか?feed meterの人気度なんて1.5だもんなぁ。もう興味がありそうな人は他の各有名Blog経由で知ってるよね…
すいません、うっかりここまで読んじゃって「しょうがないなぁ」と、のび太を見守るドラえもんのように寛大な心をお持ちの方々がもしおられましたら一回で良いので"便利なRSSリーダー、フレッシュリーダー""軽快なRSSリーダー、フレッシュリーダー" 等のリンクをたどってやっていただければ大変ありがたく存じ上げます。
中学の途中で引っ越したら教科書が変わってしまった。
すなわち、単語の出現する順番や構文が出現する順番が前後した為に知らない単語や抜け落ちた単語が続出し、いきなり英語の授業がわからなくなってしまった。
おかげさまでき高校では全試験赤点という金字塔を打ち立てた。
大学の教養課程の英語なんて出席した記憶もあやふやで、でも困ることは無かった。
インターネット黎明期には当然日本語の文献なんか無いのでいろんな英語のドキュメントやマニュアルを読んだが、専門用語の羅列なので英語力なんか無くたって読めた。
20代後半まで飛行機にも乗ったことが無く、当然海外も行ったことは無かった。
と、かなりの英語ドロップアウト人生を歩んできたわけだが、何の因果か現在アメリカ西海岸に住んでいる。
アメリカにただ住んでいても英語が出来るようになるわけでもなく、今では5歳の息子に英語力で抜かれているような気さえする。
そんなmmtがぼちぼち英語を学習し始めて気づいたことや愚痴を書いてみようかと思い立った。
輝かしき第一回目の題材は、"a"と"an"だ。
昔々、「母音で始まる名詞につく"a"は"an"になります。」と教わったような記憶が朧げながらにある。
こっちに来てわかったこと。それは、だれもそんなこと気にしていないということ。
イギリスの人たちにとっては発音しづらいのかもしれんが、移民で成り立つここ西海岸ではいろんな主言語をもつ人たちがいるためか、"a apple"って言える人多い。
同様に"the"も「ジ」と発音しろと教えられた。だが、ESLの先生に聞いてみたところアメリカでは誰もそんなことを気にしている人はいないというのが正解らしい。言えるのならば「ザ」でも「ジ」でも良いそうだ。
どちらもイギリス圏や東海岸のインテリ層とかは気にするのかもしれんが、多くの普通のアメリカ人はそんな細かいことは気にしてはいない。らしい。
逆に言うと、たとえは悪いかもしれないが
普通のアメリカ英語≒日本でも、特に都内でよく見かけるような活舌が悪く賢くなさそうな崩れまくったおねえちゃんしゃべり。
普通のイギリス英語≒それなりに普通ななしゃべり方
のように感じたりもするので、もしちゃんと英語を学びたいのならばイギリス英語をやったほうが良いのかもしれない。
いや、このネタ一回で十分かと思ってたんだけど、不覚にもまたやられてしまったのでもう一回だけ。
彼の腕、毛深いねぇ (He has hairy arms)
(↑クリックすると聞けます)
パンチドランカーになっちゃった後のカーロスリベラの「ジョー矢吹、楽しいねぃ」をうっかり思い出して不覚にも涙ぐみそうになっちゃった。
先日、友達の誕生日パーティーに行ったら、男性の好みが人一倍厳しいビクトリアが来ていました。 私が会場に入ったとき、ビクトリアはちょうどある男性と楽しそうに話していたので、その事を後で聞いてみたら、”He has hairy arms.”「彼の腕、毛深いねぇ」だって。 でも私は、あんまりお肌ツルツルの男性もどうかと思うのですが…。
完全に会話がイリュージョン(by談志)だねぇ。
それとも、話がまったくかみ合ってないように見えるのは俺が英語素人だからなのか?
あまりにも良い味を醸し出しすぎているのでつい追記。